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MSの新検索エンジン「Bing」レビュー--グーグルとの比較で見せた可能性:スペシャルレポート - CNET Japan
Microsoftは米国時間5月28日、「Bing」を発表した。これは、「Live Search」に替える目的でリブランドおよび再構築した検索エンジンであり、これまでは「Kumo」という開発コード名だった。BingはLive Searchに比べて確かに改善されており、いくつかの重要な分野でGoogleよりも優れている。検索事業におけるMicrosoftのシェア獲得を後押しするだろう。Bingは驚くほどにGoogleに対し競争力を持っている。

うわさの「Bing」を使ってみました。基本的な機能やインターフェイスはGoogleそっくりで、使い方で迷うことはありません。検索結果もほぼ妥当で、特に見劣りしませんでした。(ただし、「懸賞のつぼ」で検索しても、「懸賞のつぼ」はまったく表示されませんでした。まだクロール仕切れてないだけと思いますが、原因はよくわかりません。)

まだ広告が一部にしか表示されていないせいか、画面がとてもシンプルな気がします。また、画像検索結果はスクロールだけ次から次へとで画像が表示されたり、動画は検索結果でマウスをのせると再生されるなど、インターフェイスが直感的なのが良いと思います。

一方、検索エンジンとしてGoogleと比較して特に優れている点は見つかりません。特に、買収した「Powerset」の技術を生かした自然言語による検索は、日本語サイトでは確認できませんでした。この辺りのサポート状況についてはわかりません。個人的に最も興味深い点なので、そのうち日本語サイトでも対応されることを期待したいと思います。

個人的にはBing.comを積極的に使いたいとは思いませんが、大きく見劣りもしないので十分使えると思います。中でも興味深いのは、ここまでGoogleに似たサイトを作ったという事実です。MicrosoftがGoogle対抗として、なり振りかまわず作ったという意気込み画感じられます。例えば、動画のプレビュー再生ではFlashを使っており、自社技術に拘っていません。Googleに似ている点も、そうした考えを反映させているように思います。この辺りが、Live.comとは違うところです。

Microsoftのこうした取り組みは、Windows 95の頃にインターネットをサポートし始めた時を思い出させます。当時は、当初重要視していなかったインターネットが広がる中、ネットスケープに遅れをとったMicrosoftがビル・ゲイツの指令で一斉に対応をはじめました。当初は、製品が開発されるまでブラウザなど他社製品のOEMでしのぐなどなりふり構わない対応で、ネットスケープを完膚なきまでに叩き潰しました。こうした底力がMicrosoftにはあるので、今回の対応の行方が気になります。

まだ、Bing.comはスタートしたばかりです。これからどんな風に展開させるか、そしてGoogleとどのように差別化していくか、Microsoftの今後の取り組みが気になります。
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by rtanaka | 2009-06-02 18:08 | products
Firefoxでも動く、IE8のWebスライスは普及するか? - @IT
ヤフー、楽天、goo、BIGLOBEなど国内大手サイトを運営する21社がマイクロソフトの次期Webブラウザ「Internet Explorer 8」(IE8)の新機能に対応した。マイクロソフトは2月5日に東京・六本木で記者会見を開き、今回新機能対応で協力したパートナーらとともにIE8の新機能を活用した新サービスを紹介した。

Webスライスそのものには興味ないが、セマンティックウェブに繋がるmicroformatsにはとても興味がある。そう言った意味で、Webスライスの普及を通してmicroformatsの認知度が高まり、relタグだけでなくhCalendar、hCard、hReviewなどをサポートしたサイトが増えることを期待している。
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by rtanaka | 2009-02-07 12:37 | technology
Windows 7デビュー、その新機能は - ITmedia News
本日、米MicrosoftはProfessional Developer Conference(PDC)でWindows Vistaの後継を披露した。Windows 7の焦点はVistaとの類似性にあるが、ユーザーインタフェースはOfficeの特徴を取り入れている。

そろそろ Windows 7 について一言。

先日のPDCで開発者向けに披露され、Windows 7 の具体的な情報が出てきた。当社言われていた、これまでの Windows とは一線を画するものではなく Windows Vista をベースとしたものに変わったことは既に知られているが、やはり more Vista になっているようだ。事実、内部バージョン番号は 7 ではなく、Windows Vista の 6 に対して、Windows 7 は 6.1 になっているらしい。(CNET Japanの記事を参照

これが、当初から予定されたものか、実は当初予定された Windows 7 とは別物かは分からない。しかし、マーケティングの観点から Microsoft が「機能は Windows Vista の改良版、でも名称は全く違う Windows 7 が得策」と考えたことは容易に想像が付く。

確かにユーザーとしては、
・Windows Vista は UI がイマイチで不要な機能でリソースを使い過ぎる
・今更 Windows Vista は使いたくないが、Windows XP がいつまで使えるか不安
・Windows 7 が Vista の問題を解決してくれそうだが全く新しいOSも不安
なんて思っているので、Microsoft の選択は決して間違っていない。

で、最近の Windows 7 の記事を読んでいると、なかなか期待できそうだ。

例えば、「Windows Server 2008 R2は同じカーネルを使っている」とあるが、Windows Server 2008はGUIなし(Windows Server Core)で動作させられるなど、かなりダイエットしたカーネルをベースにしている。従って、余計なサービスを追加しなければリソースも抑えられ、かなり軽快に動作しそうだ。

カーネルをシンプルにすることは、起動およびシャットダウンの時間短縮にも繋がっているらしい。今の Windows は Mac OS X などと比較するとあまりにも遅すぎる。特に、ノートPCを外で使うときなどは大きなストレスになっている。

Windows XP から大きく変更されたユーザーインターフェイスも、ユーザーからフィードバックされた意見を取り込みながらシンプルで使いやすいものに改良されているようだ。また、MacBookで採用されたマルチタッチ入力のサポートにも言及しており、どんな風になるか期待したい。(特許の関係もあるので全く同じにはできないはず)

ただし、リボンインターフェイス(Office 2007のあれね)の全面採用はやめて欲しいな。素人には親切かもしれないけど、パワーユーザーにとっては貴重な画面スペースの無駄でしかない。特に最近流行のネットブックは画面が小さいので明らかに不向き。せめてオプションにしてほしい。

最も気に入らないUACも改善されそうだ。これは、システムが発する警告の度合いをスライダーで選択できるようになるらしい。でも、もっと根本的な設計思想の問題のような気がするが・・・(スライダーで最も少なくすると結局 Windows XP 以下になるんじゃないの?)

Windows 7 は早くても来年(2009年)中の出荷になりそうだが、今のところ期待半分、不安半分ってところかな。でも、使用するリソースが半減されるなら大いに歓迎したい。今年も残り2ヶ月ほどになったが、来年は Windows 7 の年になるのだろうか。

それまで Windows XP がもつといいけどね。
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by rtanaka | 2008-10-30 14:57 | products
Windows 7サーバ版は「Windows Server 2008 R2」に - @IT
米マイクロソフトの次期OS「Windows 7」のサーバ版は、Windows Server 2008のマイナーアップグレードになる。同社が8月18日、サーバ部門公式ブログで明らかにした。
Windows 7のサーバ版の名称は「Windows Server 2008 R2」となり、ロードマップでは2010年にリリースが予定されている。Windows Server 2008は今年2月にリリースされた。

Windows 7って、最初は革新的になると思えたがどんどんトーンダウンしてくる。でも、この記事でもう一つ注目すべきは、
クライアント版のWindows 7は、メジャーリリースになると同社は述べている。クライアント版も2010年のリリース予定となっている。

の箇所で、Windows Vistaの寿命もあと2年程度であることを意味している。

うーん、それまでWindows XPで頑張るか、一応、Windows Vistaに乗せかえるか。ちょっと悩むところだ。
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by rtanaka | 2008-08-22 12:06 | news
マイクロソフト、自然言語検索のPowerset買収を正式発表:マーケティング - CNET Japan
最初はうわさに過ぎなかったのだが、その後に事実確認はなされていないニュースとして流れ、そしてついに正式な取引成立が発表された。Microsoftは、Powersetを買収する。

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Googleを超える検索エンジンとして注目されてきた、PowersetをMicrosoftが買収することになった。Yahoo買収劇がまだ記憶に新しいが、Powersetの買収はそれとは全く意味が違うだろう。先日、第一線から退いたMicrosoftのビル・ゲイツ氏も、最後まで検索エンジンにはこだわっていたと言われている。何れにせよMicrosoftにとってウェブを制するには、検索エンジンはやはり欠かすことのできない技術製品であることは間違いない。

Powersetは、2008年5月に公開ベータ版(Wikipediaを検索できる)をリリースしたばかりで、それまで非公開で一般には使うことができなかった。しかし、会社設立当初から、Googleを超える次世代検索エンジンとして長く注目されてきた。最大の特徴は、自然言語処理技術に基づく検索が可能で、検索キーワードではなく、質問文を投げれば答えが返ってくる。

公開ベータ版が出た時に書かれた@ITの記事を読むと、かなり実用性の高い検索が可能で、Googleより理想的な検索結果が返されていることが分かる。ただし、検索対象がWikipediaに限られているので、最初からノイズが少なく単純に比較はできない。また、GoogleとPowersetでは、最初から求めているものが違う。事実、Powerset設立時にはGoogleのラリー・ページ氏が資本金を提供していると言われている。

Googleは、世界中のすべての情報を検索可能にしようとしているが、その中には、自然言語処理では解決できない、画像や地図情報なども含まれているので、単純にPowersetと比較すべきでないと思う。しかし、文章に関して言えば、近い将来、Powersetのような検索が主流になるに違いない。

@ITの記事の言葉を借りれば、「Powersetはページ検索ではなく情報検索」と言える。"かな漢字変換"で言うと、Googleが単漢字変換なら、Powersetは連文節変換と言えるだろう。連文節変換に慣れるまでは、単漢字変換のほうが分かりやすかった。しかし、連文節変換に慣れてくると、単漢字変換には戻れなくなってくる。今は、Googleで満足しているが、Powersetが実用化されると、Googleのキーワード検索はマニアックなものになってしまいそうだ。

今回のMicrosoft買収は、そんな将来を見据えたものと思われるが、実用化が加速されることは間違いなさそうだ。そういった意味で、買収後、どういった形で製品化されるか楽しみである。

ところで、ラリー・ページ氏は、今回の買収劇をどんな風に感じているんだろう?

■Powerset
http://www.powerset.com/

■グーグル先生を超える良回答連発、Powersetを使ってみた - @IT
http://www.atmarkit.co.jp/news/200805/15/ps.html
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by rtanaka | 2008-07-02 12:28 | news
B・ゲイツ氏はIT業界のヘンリー・フォード--評価と功績を考える:スペシャルレポート - CNET Japan
Bill Gates氏はおそらく、テクノロジの世界に最も大きな影響を与えた人物であり、同氏がMicrosoftの常任会長職から退く米国時間6月27日は一時代の終わりを記す日となるだろう。

とうとうこの日がやってきた。MicrosoftのBill Gates氏が同社の一線から完全に退く日が。実質的な引退は2000年1月にCEO職をSteven Ballmer氏に譲ったところから始まっており、ここ数年は、ほとんど影響力はかくなっていたようだが、それでも記憶すべき日かもしれない。

ただし、多くの人がそうであるように、僕もあまり良い印象は持っていない。特に、印象的なのはNetscapeとのブラウザ競争の1990年代後半だ。Windows 95を発売した当初は、インターネットやウェブを無視する発言が多かったが、その後はNetscapeを目の敵にするように(実際に敵とみなしていたが)、金に糸目を付けずにブラウザ開発を行った。

あの当時は、今以上に変化に富んでいてユーザーとしてはワクワクする毎日だったが、Netscapeが追い込まれてAOLに買収されることになったのは記憶に新しい。それまでも、企業としてはあまり良い印象を持っていなかったが、あの一件は、Bill Gates氏の強引なやり方に憤りを覚えていた。

また、Microsoftは技術イノベーターとしての印象は薄い。本来なら、技術革新を行いビジネスに結びつけたものが勝者になるが、Microsoftは二番手、三番手から始まり、買収によって基本技術を取り込んでビジネスにしてきた。例えば、MS-DOSはCP/Mの、WindowsはAltoやLisa(Mac)の二番煎じだ。最近でも、Microsoft DynamicsやGrooveなど、買収によって得た技術ばかりが目立つ。本記事でも、
 「Gates氏は技術イノベーターではなく、ビジネスイノベーターだ。将来のビジョンがあり、自分の技術を市場で独占的地位にするための競争力を持っていた」とColony氏は付け加える。
と書かれているが、正にその通りだ。ただし、その後の統合作業やビジネス展開など、他社も見習う点も多かったと思う。

Steven Ballmer氏がCEOになってからは、更に強引なビジネスが目立ちMicrosoft自身も迷走しているように思える。特に、インターネットビジネスへの取り組みやWindows Vistaや.NETの普及問題、Yahoo買収などは、エンドユーザーよりも技術者からの見て困惑振りを窺わせる。その理由として、Bill Gates氏の後、チーフ ソフトウェア アーキテクトに就いたRay Ozzie氏の存在が希薄な点が気になる。

何れにせよ、Bill Gates氏はもういない。ソフトウェアの巨人と言われるMicrosoftが、これからの10年でどうなっていくかが見所である。
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by rtanaka | 2008-06-28 12:22 | column
「Windows XP」の時代、まもなく終焉--ユーザーに残された選択肢:スペシャルレポート - CNET Japan
長い移行期間の後の6月30日、Microsoftの1つの時代は終わりを迎えるが、実際には、2つの時代が終わる日だ。

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いよいよ、一週間後の6月30日で販売終了になる「Windows XP Professional (SP2)」のパッケージをついに購入。Windows用のPCはプリインストール版を使っているので、これはMac上のBootcampやVMwareで使うためのものだ。

しかし、Mac OS X v10.5 Leopardが14,800円、VMware Fusionが13,500円(今ならWWDC2008開催記念特別価格価格で7,980円)であることを考えると、Windows XPの35,500円はやっぱり高いよ!!
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by rtanaka | 2008-06-23 12:00 | column
フォトレポート:分野に特化した次世代PC--MS主催デザインコンペで受賞作品発表:ニュース - CNET Japan
分野に特化した、なにかただの箱以上のもの。これは、Microsoftをスポンサーとして開催された第4回「Next-Gen PC Design Competition(次世代PCのデザインコンテスト)」の入賞者らが熱心に取り組んだテーマである。今回は、目を引くような美しさだけではなく、人々の情熱に応える未来的なデザインを創造するよう奨励されていた。工業デザインを学んでいる学生Avery Holleman氏はこの「Napkin PC」で最優秀賞を獲得した。これは「マルチユーザー向けにマルチインタフェースを備えたモジュール型コンピュータであり、クリエイティブな仕事を行う人々が協力して素晴らしいアイデアを実現できるようデザインされている」という。

第4回「Next-Gen PC Design Competition(次世代PCのデザインコンテスト)」の作品。Microsoftがスポンサーなので、Windowsっぽい画面だけど今のPCに対する不満の裏返しをぶつけたような作品になっている。特に、入出力デバイスの制約が、今のPCを縛っているのは明らか。だから、どの作品もキーボードやマウスが描かれていない。

一説では、今年はiPhoneなどの影響で、タッチパネルが大きく普及する年になるそうだ。タッチパネル自体はデバイスとして決して目新しいものではないが、今までは単にマウスの置き換えだった。しかし、iPhoneをきっかけにソフトウェアが進化して、タッチパネルの潜在的な可能性を押し広げたのだろう。

次に期待されるのが、ディスプレイのあり方。これもブラウン管から液晶になり、ポータビリティ性が増したが、使い方としては数十年変化がない。もし、「Napkin PC」や「Backpacker's Diary」のように、丸めたり折りたたんだりできる"紙っぽいもの"ができれば、携帯性が大幅に増すと共に使い方が変わるに違いない。

これも、これらは決して夢物語ではない。何れの技術も研究が進んでいるので、10年後か20年後か分からないが、遠くない将来何らかの形で実現されるに違いない。そんな未来が、ちょっと楽しみだ。
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by rtanaka | 2008-06-20 12:18 | column
Google、Yahoo!、MSがRobots.txtなどREP共通/独自内容公開 | エンタープライズ | マイコミジャーナル
主要な検索サービスを提供しているGoogle、Yahoo!、Microsoftの3社は3日(米国時間)、Robots Exclusion Protocol (REP)の現状を説明するとともに、それぞれが独自に提供しているディレクティブの説明を公開した。

Webサイト運営の基本知識。
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by rtanaka | 2008-06-09 12:43 | technology
これからは職場に私物PCを持ち込む時代に--MS、仮想化技術のKidaroを買収完了:ニュース - CNET Japan
パーティーなどの招待状などで「BYOB(Bring your own bottleの略。飲み物は各自持参の意)」というのは見たことがあるだろうが、これからは「Bring Your Own Laptop(パソコンは持参)」というメッセージを目にすることになるかもしれない。

個人的にはこの兆候は大歓迎。その理由は以下の一文で表される。
彼らは仕事の道具に非常にこだわる。柔軟性がほしいのだ」(Nicholls氏)

最近は必要以上にセキュリティを意識するあまり柔軟性を欠いている。もちろん、企業には様々なスキルの人が働いているので、誰もが同じように考えている訳ではない。むしろ、ITスキルが低い人が大半だ。そうした人には従来通りで構わない。しかし、より働きやすい環境に拘る人にとっては窮屈な思いをしてきた。

この記事だけでは、Kidaroの技術がどんなものか分からないが、ちょっと興味深い。しかし、Microsoftに買収されたとなるともう期待はできないかな。
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by rtanaka | 2008-05-24 12:47 | news