IT関連の話題をピックアップしてコメント中!
by rtanaka
メイド・イン・カッシーナ展 2009.4.24FRi.-6.7SUN. 森アーツセンターギャラリー 六本木ヒルズ森タワー52F
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仕事の速い上司になる「仮説思考」のススメ-オンラインマガジン -ITmedia エグゼクティブ編集部-
多くの情報を集めて分析するほど、正しい問題解決が行える――こう考える経営者は多い。しかし、情報を集めることに多くの時間を取られ、肝心の解決策を打ち出せないということはないか。

「仮説思考」は知らないが、最近、直感が重要だと思うことが多い。この記事のように、データを集めて分析しようとすればするほど、結論が出なかったり、出した結論が間違っている場合がある。そんな時、よくよく考えてみると最初の直感が当たっていたりする。

直感がすべて正しいとは思わないが、経験に基づく直感を信じてその裏を取る意味で、この「仮説思考」という考え方は間違っていないのではないか。でも、「仮説思考」を意識したら逆に左脳思考になってる気もするけど。
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by rtanaka | 2007-04-23 12:45 | column
2003年からiTunesを使い始め、ライブラリが849GBに達した男 - GIGAZINE
2001年にMac版、2003年にWindows版が登場したAppleのメディアプレーヤー「iTunes」。iPodとともに使っている人はそこそこいると思いますが、なんとライブラリ登録曲数が17万曲、容量で言うと849GBにも達した人が現れました。どういう使い方をすればそこまで曲数が増えるんでしょうか。

うーん、これは本当に凄い。Will Friendwald氏は音楽関係のライターなのでCDの枚数は半端じゃないだろうけど、曲数やディスク容量もさることながら、登録したライブラリを適時整理しているところが立派。しかし、XMLファイルが259MBってiTunes開発者は想定していたんだろうか。
a0041513_048196.jpg

因みに、僕のiTunesライブラリは2004年10月から使い始めて2年半で、14210曲、56.66GBほどになった。全部聴くと668日06時間18分35秒になるらしい。それでもWill Friendwald氏の1/12程度かな。最近は新譜をiTunesに入れながら聴くので、なかなか全部聴けないのが玉にキズ。
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by rtanaka | 2007-04-20 12:15 | column
Mozilla、Thunderbird 2正式版を公開 - CNET Japan
Mozilla Japanは4月19日、メールクライアントソフト「Thunderbird 2」の日本語版を正式公開した。Windows Vista/XP、Mac OS X、Linux に対応しており、日本語版を含む各国語版を無償でダウンロードできる。

自宅では昔からMozilla製品のユーザなので、このトピックは逃せない。でも、最近はGmailをメインで使っていてThunderbirdは、時々しか使ってないけど・・・
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by rtanaka | 2007-04-19 12:53 | products
マイクロソフト、同社初のERPソフト「Dynamics AX」を6月にも提供
マイクロソフト株式会社は4月18日、ビジネスアプリケーション製品群「Dynamicsシリーズ」のラインアップとして、同社初のERPソフトとなる「Dynamics AX 4.0」を6月にも提供することを明らかにした。国内では、CRMソフト「Dynamics CRM」が昨年9月から提供されており、Dynamics AXはそれに次ぐ第2弾となる。

個人的にはあまり興味がない話題だが、業界にとっては大きな出来事。ExcelやOutlookと言ったマイクロソフトのオフィス製品に馴れたユーザに使いやすそうな印象を持たせる製品になっている。お得意の囲い込み戦略だろう。特に、日本の中堅・中小企業にERPが普及するかが鍵だ。

ところで、マイクロソフトといえばSAP/R3のユーザとして有名だが、SAP社との関係はどうなるのかな。
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by rtanaka | 2007-04-19 12:51 | products
Yahoo!とPayPalが提携,Google Checkoutに対抗:ITpro
米Yahoo!と米eBay傘下のPayPalは,検索サービスと決済サービスの統合に関して提携を結んだ。Yahoo!検索サービス部門のTim Mayer氏が,米国時間4月17日に公式ブログへの投稿で明らかにしたもの。

ところで、Google Checkoutってどの程度利用されているのだろうか?
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by rtanaka | 2007-04-19 12:47 | web
窓の杜 - 【NEWS】「VMware Player」用の仮想PCを作成できるフリーソフト「VMX-Editor」β版
仮想PCの作成から実行までを、フリーソフトだけで行うことが可能に
 「VMware」シリーズ用の仮想PCを作成できる「VMX-Editor」β版が、3月28日に公開された。Windowsに対応するフリーソフトで、編集部にてWindows XPで動作確認した。現在作者のホームページからダウンロードできる。

「VMware Player」は、無償で使える仮想PCの実行環境として非常に便利だが、仮想PCのインストールなどは面倒だった。これは、製品版との差別化のため必要なのだろうけど、何とかならないかなと思っていたら、なんとかした人がいました。

ベータ版だが、作者いわく「永遠のベータ版」なので正式リリースと同じと思ってよさそうだ。ただし、まだ荒削りで一部の機能は動作せず、アイコンなどが規定値のままなので、気長に付き合った方がよさそうだ。
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by rtanaka | 2007-04-19 12:34 | products
【特選フリーソフト】サーバーを多彩な手法で監視 Nagios:ITpro
Nagiosは,サーバーの稼働状態を監視するソフトウエアである。システムの異常を検知すると,それを管理者にメールで報告する機能などを備える。Webインタフェースによるステータス閲覧やレポート出力もできる。

最近増えてきた、OSSのサーバー監視ソフト、ニーズがあることの裏返しなんだろうけど、まだどれがいいかわからない。そんな中、最近は「Nagios」が雑誌の記事でも取り上げられるほど人気があるらしい。

記事を読む限り、一通りの機能を持っているがインストールが面倒くさそうだ。この辺りは、OSSの苦手のところかな。

■Nagios
http://nagios.org/
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by rtanaka | 2007-04-18 12:55 | products
「Ajaxアプリでもナビゲーションバーで戻りたい!」を叶える、dsHistory登場 | エンタープライズ | マイコミジャーナル
Ajaxを活用して開発されたWebアプリケーションは、サーバとの通信をWebブラウザのページ読み込み処理とは異なる方法で(非同期で)行うため、基本的にWebブラウザのナビゲーションバーでは制御できない。つまり、Ajax機能を活用して再描画された内容は「戻る」ボタンでは戻れないということだ。

最近Ajaxアプリが増えたせいで、戻るボタンが使えない場合が増えてきた。Gmailのように対応しているアプリもあるば、まだごく一部だ。こうしたライブラリの普及で、Ajaxの機能が標準化されて違和感なく使えるようになると嬉しい。
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by rtanaka | 2007-04-18 12:48 | technology
フォン・ジャパン、「FON」の国内アクセスポイント数が1万カ所を突破--記念キャンペーンも - CNET Japan
なお、フォン・ジャパンでは1万FON AP突破を記念して、La Foneraを「フォンショップ」にて無料(送料別)で提供するほか、九十九電機9店舗にて500円で販売する1日限りの記念キャンペーンを4月14日に実施する。

以前も紹介したFONが予想以上に好評のようで、いつの間にかアクセスポイントが1万ヶ所を超えていた。更なる普及を目指して、4/14に限り本体1980円が無料(送料など945円のみ)のキャンペーンが実施されたので、早速購入した。

実際には、アクセスポイントが1万ヶ所になったとは言え、首都圏が中心だし地域の網羅率はまだまだ低い。自宅の近所も数箇所あるが、1つのアクセスポイントがカバーする範囲が狭いので実際に使えるエリアは限られる。

しかし、商用サービスもまだ十分普及しない現在、商用サービスとは違う形で爆発的に普及するとか、意外なアクセスポイントに出会えるとか、面白い広がりを見せることを期待したい。

FON Mapsでアクセスポイントを探してみるだけでも、意外なところをサポートしているので結構面白い。

■フォン・ジャパン
http://www.fon.com/jp/
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by rtanaka | 2007-04-14 12:25 | news
ITmedia エンタープライズ:「ブログで情報共有」って…使える? (1/2)
最近、「社内ブログ」という言葉をよく耳にするようになった。「Web2.0」の代表的な技術といってもいいブログは、すでに広く浸透している。それが今、企業内の情報共有という場に触手を伸ばしつつある。

一昨年ごろより、個人的に社内ブログの可能性について考えることが多くなってきた。インターネットで情報検索した場合も、ブログが参考になる場合も少なくない。同じような効果を社内に期待するのは自然な流れだ。

しかし、社内ブログの可能性については、疑問視までは行かないが、その役割や使い方がかなり難しいとは思っている。例えば、このブログだって社内の人に公開しているので、広義の社内ブログの意味を持っているが、この情報が役に立ったと聞いた事はない。(役に立たない内容が多いけど・・・)

また、社内に限らないが、情報は1割程度の人が発信して残りの9割は受け手の場合が多い。昔から、電子掲示板などでもROM(Read Only Member)と呼ばれる人達が殆どだ。しかし、ブログはこの割合を変える可能性を秘めている。

もし、情報発信者が3割程度まで増えれば、潜在的に眠っている情報が3倍に増えるはずだ。しかも、コメントやトラックバックなどWEB2.0ならではのコミュニケーション手段を活用すれば、相乗効果でそれ以上になる。

ただし、社内ブログでは「ブログを書く=情報発信」が仕事として認知されるか、情報発信が都度行われるか、発信された情報をどう管理または生かすか等等、コントロールできないものをどうやって扱うか、まだ未知の部分が多いので、これからトライしたい。
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by rtanaka | 2007-04-12 12:57 | column